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新しい事業、つくったのに社内で広まらない ― 立ち上げより難しい「進める」を止めている5つのこと
新しい事業を、つくったのに社内で広まらない。会議を重ねても次の行動が決まらない。止めているのはアイデアの量ではなく「進め方」です。30年で600以上の事業を見てきた大川耕平氏が、事業を前に進める状態のつくり方を60分でお話しします。
このセミナーで扱う内容
- 01推進責任者が、一人で抱え込んでいる
- 02目的や判断基準が、そろっていない
- 03顧客価値が、言葉になっていない
- 04会議の後に、次の行動が決まっていない
- 05最初のプランを、変えられない
講演の要点・詳しい内容
新しい事業、つくったのに社内で広まらない。
AIを使えば、新しい仕組みや事業の形は前より早くつくれるようになりました。それでも、社内に広まらない、会議を重ねても次の行動が決まらない、という声はなくなりません。止めているのは、アイデアの量ではなく「進め方」です。30年で600以上の事業を見てきた大川耕平氏が、事業を前に進める状態のつくり方をお話しします。
「進める」を止めている5つのこと
- 推進責任者が、一人で抱え込んでいる
- 目的や判断基準が、そろっていない
- 顧客価値が、言葉になっていない
- 会議の後に、次の行動が決まっていない
- 最初のプランを、変えられない
一般論の手法ではなく、現場で実際に起きたことをもとにお話しします。
今日できる一歩:最後の会議の「次の行動と担当者」を書き出してみる
こんな方に向いています
- 新しい事業を立ち上げたが、思うように進んでいない経営者の方
- 新規事業の推進責任者として、社内を動かすことに苦労している方
- ヘルスケア・ウェルネスなど、健康に関わる事業を進めている方
- 会議は重ねているのに、次の行動が決まらないと感じている方
個別相談
「話は分かった。でも自分で進めるイメージがない」という方には、ご希望に応じて個別相談をご用意しています。御社の事業の目的・顧客・提供価値・次の行動を、対話で一緒に言葉にする時間です。
講師

大川 耕平株式会社スポルツ
1999年からヘルスケア分野で1,000以上のビジネスモデルを調べ、30年で600以上の事業に関わってきた。新しい事業の目的・顧客・提供価値・次の行動を、経営者や推進責任者との対話で言葉にし、事業を前に進める伴走を続けている。
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